肌のお悩み。どうしたらいいのかな。

肌断食はなんでたくさん角栓がでるの・・・?
私は、肌断食を初めて半年・・・
肌荒れや角栓がひどくて悩まされています。
どうしたらいいのかな。多分、私以外の人も悩んでいるのではないか。
これは一時期的なのかな・・・。
ネットで調べました。
なんでなんやろう。宇津木先生のやり方でやっていってるのに・・・
クレンジングや化粧水、乳液、クリームなど基礎化粧品も使ってはいけない。
だから使わず純石鹸で顔洗って、朝にぬるま湯で顔を洗っているのに。
なんでー。肌断食中は肌にダメージを受けて正常に機能しなくなっちゃうみたいです。
肌を休ませるためとか、肌状態をリセットするためだから、はじめの方は肌が荒れたりして悩んだりすると思います。

 
でも悩まないで!!!
これが数日したら元の肌に戻るから。
宇津木式肌断食を始めたら、肌の機能が正常に戻るということは、肌が再生されていることなんだって。
だけど、肌断食を始めたら、新陳代謝もほとんどストップするんだって。だから角栓が出ていることはなにもおかしいことではない!
角栓とは毛穴に詰まった汚れや皮脂、古くなった角質であり、白い糸が出できます。
でもそれは、肌のターンオーバーサイクル機能が正常に戻っている証拠なんだって。
そのため肌のターンオーバーサイクルも狂ってくるが、宇津木式肌断食を行うと肌の再生機能が活発になり、新しい細胞が作られます。
肌断食中に角栓がたくさん出てきたらどうしたらいいの?
んー、肌断食中は基本何も塗らないことだけど、私はワセリン使った保湿がオススメ!!
でも角栓が出てきているということは肌の再生能力が高まっていることだから、基本的は角栓をそのまま放っておくことがベストなんだって。
しかも角栓がなくなるまで対処はないのか・・・
でもどうしても気になるんだったら、角栓がひどい部分にワセリンをほんの少し顔に塗ることをオススメです!!
肌断食を始めてから半年だから、もう少し様子を見ていきたいと思います。
大体周りの人は1年くらいかかっているみたいだから、まだまだ耐え時ですね。
今はすごく肌荒れや角栓がひどいけど今はワセリンを塗って耐えます!!
それを乗り越えたら肌が綺麗になることを楽しみに待っています。
そうなると化粧のノリもよくなるかな。
↓ ↓ 肌断食を成功させたいなら頼ってみるのみあり? ↓ ↓
肌断食が流行っているようですが、プルミエグランは試しました?

ある日の子どもたちとの会話

我が家には小3の息子と小1の娘がいます。
これくらいの年頃の子どもは、まだ数の感覚がわかっていません。
先日の子どもたちの会話です。
 
(娘の髪の毛のゴムが絡まってなかなかとれず、
やっと取れたときには髪の毛がたくさん抜けたという話です)

 
 
妹:「すっごく抜けた。100本くらい抜けた!」
一同:大笑い ワハハハハ
祖父:「大袈裟な?」
兄:「Kちゃん、そんな抜けるってことはね、髪の毛のね?
大体、10分の1くらいが抜けたってことになっちゃうよ」(知った風に)
一同:またまた大笑い
私:「それじゃあ、髪の毛が1000本しかないことになっちゃうよ。ぷぷぷ」
 
(人間の髪の毛が何本くらいあるのか、しばし議論)
 
兄:(納得して)「そんなにあるのか?
ぎーじーちゃん(すでに亡くなっている息子にとっての祖祖父でかなり禿げていた)は、
数えられるくらいだったけど。
 
一同:大笑い
 
父:「いくら禿げてても、数えられないだろう?ぷぷ」
 
という会話が繰り広げられ、
子どもの数の概念っておもしろいなあとつくづく思いました。
 
そんな子どもたちが、手品に凝りだしました。
「トランプ手品」という本を買ったのがきっかけです。
夫と息子で研究して、練習して、私に披露してくれることになりました。
 
息子がトランプを広げます。
広げたトランプの近くに見慣れないナプキンがおいてあり、
私はそれが気になってしまいまして、、、。
娘が今日学校からもらってきた、
というような話をしていたなと思い出して、
「わ?、このナプキンどうしたの??いいねえ」と、
そのナプキンを手にとると、その下から1枚のトランプが!
それが手品のタネだったのです。
息子は手品のさわりの部分でわたしにタネを見破られることになってしまい、
すごいショックで布団にもぐって泣いてしまったのです。
 
そのあと。お兄ちゃんが泣いていることには特に気にもとめず、
今度は娘が手品をしてくれることになりました。
娘:「ここにダイヤの1と2と3があります。」
真ん中の2はダイヤではなくハートでした。
私:「あれ?これ、ハートの2だよ。」と、指摘。
それがタネだったのです。
ハートとバレないように、
小さい手でぎこちなく一生懸命トランプを持っていたのに、、、
今度は娘が泣いていまいました。
 
私はまったく悪気はなかったのに、、、
子どもたちを立て続けに泣かせてしまったのです。
 
その息子、理科が得意で大好きです。
磁石の授業があったらしく、家にあった磁石のおもちゃを
どこからか見つけ、いじくりながら、
なにやら張り切って長々と磁石について
張り切って妹に語っていたときのことです。
長々と語っていたので、私たち夫婦は軽く聞き流していたのですが、
「・・・SとMが、・・・」と言うものだから反応してしまいました。
 
「SとNだよっ!」
 
私たちがなんで笑いながら反応したか、
息子と娘にはまだ分からなかったようです。
まだまだ本当にかわいいです。
 
大人だけにしかわからない話ですよね。ぷぷぷ